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2020/11/25 21:02

こんにちは、毎週水曜日は快眠アドバイスデーです。
11月は「冬の快眠術」と題して毎回お届けしてまいりました。
今日は意外と知られていない湯たんぽの使い方をご紹介させて頂きます。

寒い冬はお布団を暖めてあげると血流の流れが良くなり、
リラックスをつかさどる副交感神経が働き快眠へつながります。
簡単に温めることが出来る湯たんぽは人気ですよね。
温度は70°C前後が適温と言われています。

でも、快眠の観点からは湯たんぽは眠る前にお布団を温める役割として使用し、
眠る時にはお布団から取り出してあげる事望ましいんです。
なぜなら人は体温が下がる時に眠くなるようにできているからです。
お布団がポカポカのまま温かいと体温が下がりにくく寝つきが悪くなってしまいがちです。

とは言え、寒い冬。
湯たんぽを一晩中お布団に入れておきたい場合は、
湯たんぽに入れるお湯の温度を低めにしてあげましょう。
そうですね、50°C前後がおすすめです。

最後までご覧頂きましてありがとうございます。
また、本日は更新が遅くなってしまい申し訳ございません!
お詫びの気持ちで300円割引とさせて頂きます。
よろしければ、お買い求めの際にお役立てください^0^

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